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2013年11月

2013年11月30日 (土)

六本木そぞろ歩き

六本木そぞろ歩き

六本木そぞろ歩き

13_1130
ミッドタウンで、友人3人と忘年会。
その前にクリスマスイルミネーションを楽しみました。

2013年11月29日 (金)

かがやく黄色

13_1129

黄色い葉っぱがキラキラしていたので、思わずぱちり。
そろそろ夕暮れの気配が漂う16時ごろの撮影です。

2013年11月28日 (木)

考えてございます

今朝のNHKニュースで耳にした、お役人のコメント。

「この数は氷山の一角かもしれないと考えてございます

?????
*************

「ございます」っていうのは、次のような用法かと。
1)「~でございます」の形で、「~です」の丁寧語
   ☆ 会場は、こちらでございます。(こちらです)
2)「あります」の丁寧語
   ☆ 何もございませんが…。(何もありませんが)
   ☆ 前の方にまだ席がございます。(席があります)

*************

「考えてございます」っていう形は
「考えてあります」っていう意味なら、まあOK?
☆ この対策については、既に考えてございます。

でも、「氷山の一角と考えてございます」っていうのは
明らかに変でしょう!

この言い方、前にもどこかで聞いたぞ、変だと思ったぞ、
という記憶があって、ググってみたら、出てきたのが次。

「お諮りさせていただきたいと考えてございます。 」
国土交通省の議事録
やっぱりお役人ですね。

東京電力の原発事故説明のときにも
「今後、随時ご説明していきたいと考えてございます」
みたいな表現を聞いたような記憶が。。。

「考えております」の謙譲表現より格調高く響かせたい
という意図でしょうか?
うう~気持ち悪いっ!

2013年11月23日 (土)

フルートの伴奏2013

先月のピアノサークル彩音会のコンサートでは
フルート演奏がありませんでしたが、

本日、妹のフルート教室の発表会にて、伴奏を担当してきました。

伴奏たるもの、
どっしり構えた安定した演奏でソロパートを支えてしかるべき
なのですが、
ピアノだけの「一人旅」になると、つい焦って速くなる、走る…
という悪い癖が、どうにも抜けません。sweat01

妹よ、すまぬ!m(_ _)m

毎年1回、同じ方々の演奏を聴く機会を得ているわけですが、
それぞれ毎年着実に上達されていて、ほおぉおっと思います。
私自身も、本日改めて自分の課題を認識したところで、
これからも精進していきたいものです。
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画像、左側のピカピカなお皿が、
本日の参加記念品としていただいたもの。
右が、確か2年前の同じ会でいただいたマグカップ。
二つでお洒落なモーニングセットとして、活躍してくれそうです。heart04

2013年11月20日 (水)

朝5:55の空

朝5:55の空

朝5:55の空

朝6時前は、たぶんまだ夜明け前。
今日は朝焼けがきれいでした。^^

2013年11月19日 (火)

にんじんマフィン

にんじんマフィン
肉まんをふかすついでに人参も一緒にふかしたら、とっても甘く柔らかくなったので、
先日のかぼちゃマフィンのかぼちゃの代わりに人参を入れてみました。
マフィン6個の中に人参まるまる一本入り〜。
シナモンとジンジャーがアクセントになって、なかなかイケます。
カロリーも低いしね〜。(*^_^*)

2013年11月17日 (日)

『おそろし』『あんじゅう』

宮部みゆき
『おそろし~三島屋変調百物語事始』角川書店2008
『あんじゅう~三島屋変調百物語事続』
中央公論新社2010

〔三島屋変調百物語〕というシリーズものの
第1巻、第2巻にあたります。

主人公は、ある事件を契機に心を閉ざしてしまった17歳のおちか。
叔父の営む袋物屋、三島屋に身を寄せることになり、
ひょんなことから、怪奇譚いわば「百物語」の聞き役となって…。

わたくし、いわゆるオカルトものは苦手なのですが、
これは時代小説という枠組みであること、
怪奇譚とはいえ、焦点は人物の心の機微にあることから、
すんなりと小説世界に入り込むことができました。
というか、どっぷり浸ってしまって、
「次はどうなるの?」
とわくわく、どきどき、あっという間の一気読みでございました。

中でもよかったのは、第2巻のタイトルともなっている
「暗獣」こと「くろすけ」の話。
ほのぼの、じんわり、心に染みました。

第1巻は、暗くおどろおどろしい話が多いのですが、
第2巻は、温かい読後感が残る話のように感じました。

今年の6月に、第3巻も出版されていると知り、
早速図書館に予約を入れましたが、案の定、250人待ち。

それにしても、
巻ごとに出版社が異なる(第3巻は文藝春秋社)って、
珍しいんじゃないんでしょうか?
宮部みゆきさんの多作ぶり、多様ぶり、充実ぶり、脱帽です。

2013年11月16日 (土)

路上ライブ

路上ライブ
新宿三丁目のカフェで、久々に友人と会ったのですが、
あっちこっちで路上ライブをやっていてビックリ!
観客も大勢で、大いに盛り上がっていました。
画像はカフェの窓からの撮影です(^.^)

2013年11月15日 (金)

洋梨ケーキ

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洋梨、我が家の男性陣には和梨ほど人気はなくて、余りがち。
それならば、と例の手段です。
ケーキに入れちゃえ。

切った洋梨にちょいと砂糖をふりかけて、
スチームケースに入れて3分ほどチン。
それを、いつものバターケーキの上に並べてみました。

梨から出たシロップも、そのまま生地にふりかけて焼いてみたら、
なんだか、しっとりして良いお味になりました。
側面が、ちょっとカラメルっぽくなったかも。
それもまた香ばしくてGOOD。
ベーキングシートを敷いておいたため、
焦げ付かなくてよかったです。

2013年11月14日 (木)

4駅ぶんのお散歩

うらうらと晴れ渡った日だったので、
所用を果たした後、間隔の短い私鉄路線の駅4駅ぶんを
歩いて帰宅しました。
八百屋やスーパーで買い物などしながら約1時間。

1駅、ときに2駅は結構歩いていますが、
4駅ぶん、というのは久しぶり。
紅葉は、去年のほうがきれいだったかも…と思いつつ、
気持ちの良いお散歩となりました。

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2013年11月12日 (火)

『桜ほうさら』

宮部みゆき 『桜ほうさら』 PHP研究所 2013

ううむ。と唸りました。
宮部みゆき、さすがです。
物語展開、うますぎます。

心優しい父が濡れ衣により死に追いやられ、
それを機に江戸に出てきた若い侍、古橋笙之介。
父の死は、出身の小さな藩を揺るがす大事件の布石か?
…笙之介、藩のさる筋からある調査の密命を受けて、
深川の長屋に居を定めます。

メインはこの謎解きで、
最終章でその謎が明らかになるのですが、
はっきり言って、この部分は暗くて血なまぐさくて…。

個人的には、第1~3章で、サイドストーリー的に描かれる
長屋の人々が絡んだ人情味あふれる小さな謎のほうが、
ずっと味があっていいと思いました。

小さな謎も含め、「家族…幼い頃からの生い立ち…の確執」
というのが、全体を貫くひとつのテーマかもしれません。

いずれにしても、読み始めたら止まらなくなる物語である
ということは太鼓判です。
図書館に予約して待つこと半年、読破に2日でございました。

2013年11月10日 (日)

『工学部ヒラノ名誉教授の告白』

今野浩
工学部ヒラノ名誉教授の告白-エンジニアが「物書き」になったワケ-』
青土社 2013

タイトルそのままの内容です。
工学部ヒラノ教授については、以前にも読みましたが(→)、
本作は、プライベートな家族のこと、夫人の病気と介護
などについても書かれているのが新しいところ。

大学教授として活躍の場を持ち、功なり名を挙げた筆者、

筆者自身の生い立ち、キャリアを赤裸々に綴るとともに、
筆者の周囲の恩師や友人たちについても考察を巡らせ、
「研究者に必要なものは、独創性と分析力および研究に対するモチベーションの三つである。そしてこの三つの条件が維持されるのは、最長で40年間である」
などの仮説を提示し、筆者自身の今後の人生についても筆を進めます。

なかなか説得力があります。
なにしろ、事実に基づいているだけに。

成功に必要なものは、才能、努力、運であるとして、
どうも才能と運についてページを多く割いているように思えますが、
なんのなんの。
筆者自身の努力たるや、すごい!と思いました。
特に、大学入試前の英語学習に対する誇りと執念、とか
米国留学で博士号を取得するための刻苦勉励のさま、とか。

ふりかえれば、拙宅には
「努力はきらいだも~ん」「人の上に立つなんて面倒だも~ん」
と宣言して憚らないお気楽息子が。
あああ
若いみそらで既に努力放棄するこの子の将来やいかに…
ため息をつく母をよそに、息子本人はいつもニコニコ。
「勉強ができるかどうかと、幸せかどうかは別物だと思うよ~」

ううう。たしかに息子自身の人生。
彼の好きなように生きてもらいましょう。
ブックレビューを逸脱した迷走酩酊文、失礼いたしました。

2013年11月 9日 (土)

梨入りマフィン

梨入りマフィン
昨日、ホームベーカリーのセットを忘れて寝てしまったので、朝食はマフィンに。
マフィンなら材料混ぜるのに10分、焼くのに25分で完成です。
余っていた梨を刻んでチンしてから混ぜ込んでみました。

2013年11月 8日 (金)

ペーター・ヤブロンスキー2013

ペーター・ヤブロンスキー ピアノリサイタル

2013年11月7日(木)19:00開演 20:55終演
@東京オペラシティ コンサートホール

(プログラム)

J.S.バッハ  
 カプリッチョ 変ロ長調「最愛の兄の旅立ちにあたって」BWV992
 アリオーソ《旅を思いとどまらせようとする友人たちの優しい言葉》
 《異国で起こりうるさまざまなできごとの象徴》
  《友人たち皆の嘆き》
  《友人たちは集まり、別れを告げる》
  《御者のアリア》
  《御者のラッパを模倣したフーガ》

E.グリーグ 抒情小曲集より
 op.62-5「夢想」
 op.62-4「小川」
 op.65-1「少年時代より」

ノルウェー民謡による変奏曲形式のバラードト短調op.24

 (休憩)

S.ラフマニノフ  断片 変イ長調
 前奏曲 ニ短調(遺作)
 「絵画的練習国集」op.33より
 第3曲、第6曲
 「楽興の時」より第4曲 op.16-4

S.プロコフィエフ ソナタ第7番 op.83 変ロ長調

(アンコール)

ショパン  マズルカ op.17-4
グリーグ 抒情小曲集op.71-5 「ハリング」
ドビュッシー  前奏曲集第2巻 「花火」

*************************************
タナボタ式に手に入った招待券で足を運んだリサイタル。

スウェーデン人とポーランド人の両親のもと、
南スウェーデンで生まれたというヤブロンスキー氏、
長身の、洗練された雰囲気の持ち主でした。
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透明な音色がとても印象的な演奏。
グリーグ、そしてプロコフィエフの第2楽章が
特に心に染み入りました。
北欧の空気感って、こういう音色なのか~と納得。

ラフマニノフや、プロコフィエフの激しい楽章などは
重たい音色での演奏を聴き慣れているせいで、
清らかな音色がとても新鮮に響きました。
もう少し泥臭く、情念が感じられてもよかったかな、とも。

素晴らしいテクニックの持ち主でもありました。
堂々と構え、楽々と音を紡ぎ出していく貴公子、の風格でした。
 

2013年11月 6日 (水)

成田達輝&萩原麻未2013

成田達輝(ヴァイオリン)&萩原麻未(ピアノ)
  デュオ・リサイタル

2013年11月6日(水)午後7時開演 8時55分終演
浜離宮朝日ホール

(プログラム)

ベートーヴェン ヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ長調Op.24
                   「春」
 Ⅰアレグロ 
 Ⅱアダージョ・モルト・エスプレッシーヴォ
 Ⅲスケルツォ:アレグロ・モルト
 Ⅳロンド:アレグロ・マ・ノン・トロッポ

ストラヴィンスキー 協奏的二重奏曲
 Ⅰカンティレーネ
 Ⅱ牧歌詩(エグログ)Ⅰ
 Ⅲ牧歌詩(エグログ)Ⅱ
 Ⅳジーグ
 Ⅴディティラム

 (休憩)

酒井健治 カスム

グリーグ ヴァイオリン・ソナタ第3番 ハ短調 Op.45
 Ⅰアレグロ・モルト・エダパッショナート
 Ⅱアレグレット・エスプレッシーヴォ・アッラ・ロマンツァ
 Ⅲアレグロ・アニマート
(アンコール)

ストラヴィンスキー ペトルーシュカより第1曲ロシアの踊り

グリーグ  叙情小曲集よりノクターン

*********************

若々しく瑞々しく燦然と輝く、圧巻のデュオでした。
なんといっても印象的だったのは、
ピアノの音が、流れが、自由自在に色を変えていくこと。
あの柔らかい音……キレがあるのに優しい音……は、
……情熱的でも、あくまで耳に心地よく響く音……は、
いったいどうやって生まれてくるのでしょう?

身体は、実に滑らかで柔らかく動き、
時にはリズムに乗ってゴムまりのように自然に弾み、
指は鍵盤に吸い付くかのよう。

……以前、レーピンのリサイタル(→)で伴奏をしていた、
イタマール・ゴラン氏の指、腕の動きが思い浮かびました。
彼、萩原麻未さんの室内楽の師でした。深く納得。

酒井健治氏の「カスム」は今回初演の作品で、
「成田達輝さんからオーロラを題材とした作品を、と依頼を受けて」作曲されたとのこと。(二人の縁はエリコンに→
解説に「完全なユニゾンで始まる」とあったので、同じメロディーをゆったりと奏でるようなイメージを勝手に抱いていたのですが、……驚愕!
冒頭は、口ずさむことすら不可能な超高速ユニゾン。
見事に息もぴたりと合い、次々に繰り出される超絶技巧パッセージ。
ピアニシモからフォルテシモまで、
低音から高音まで、ピアノもヴァイオリンも幅広い音程を駆使して……
……息を詰めて聴き入っているうちに、終わりました。。。
オーロラを初めてみて幻惑された人の気持ちも、こんなだったかも。
まさにこの二人だからこその演奏。圧倒されました。

作曲者の酒井さんご本人が会場に見えていて、
演奏者二人に呼ばれてステージに上がられてましたが、
ジーンズにラフなジャケット姿で実に自然体。
そういえば、エリコンのときにウェブで見たときも自然体でいらしたな~と思い出しました。

成田くんについては、
わたくし、ウェブやら生演奏やら、ちょくちょく聴いていて、
どちらかというと落ち着きのある、老成した(?)立ち居振る舞いの人といったイメージがあったのですが、
今日は、ハジケていました!
もう、弾いていて、うれしくて楽しくて仕方がない、といった雰囲気。

デュオでの相乗効果って、すごいな~と感じ入りました。
私にとって、忘れられない演奏会の一つになると思います。

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2013年11月 5日 (火)

『音楽史 影の仕掛け人』

小宮正安『音楽史 影の仕掛け人』春秋社2013

西洋クラシック音楽界において名をなした作曲家の影には
その人を盛り立て、世に送り出した影の仕掛け人がいる…
そんな立場で、25人の人物を紹介する本です。

正直、それほど読みやすい本ではありません。
ちょっと教科書チックといいますか…。
私の予備知識が偏っているということもありますし。(ーー;)

でも、
ショパンが好んだことで知られるピアノ・プレイエルの
創業者のこととか、初めて知ることも多くて面白かったです。
プレイエル、もとは「プライル」というオーストリア人で、
音楽家(作曲家、オルガン&ピアノ奏者)として活動し、
フランス名門貴族の後援を得てフランス移住後、改名。
フランス革命で貴族の後援を失ってからは、
楽譜屋としてビジネスに乗り出し、台頭する市民階層にヒットし、
ピアノ製造にも目をつけて大成功……ということだそうです。

クララ・シューマンの父、ヴィークが、
クララとシューマンの結婚に猛反対したのは、
お金を稼ぎまくる「ヴィルトゥオーゾ」に育てあげたクララを
手放してなるものか、という意地からだったというのにも
ほほう、と思いました。

結局、社会史、経済史と密着する形で
音楽家も世に出ていく…ということなんですね。

2013年11月 4日 (月)

横山大観展

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岡倉天心生誕150年・没後100年記念 /
『國華』創刊125周年 / 朝日新聞創刊135周年
「横山大観展―良き師、良き友」
横浜美術館へ行ってきました。
約140点にものぼる展示品、ボリュームたっぷりで
楽しめました。

横山大観って、東京美術学校(芸大美術部の前身)の一期生だったんですね。
岡倉天心を師と仰いだそうですが、師とはたった5歳違い。
大観自身も、若くから美術界を牽引していく身となります。
時代を切り開いていく力強さを感じました。

親友の画家4名が列車を使わずに東海道を旅しながら
描いた画を新聞に掲載していく、なんて、
なんとも小粋な朝日新聞の企画とか、

ローマでの日本美術展出品に向けて、
欧米では、簡略の美、無の空間の美が伝わらないかと懸念して
渾身の思いで細部まで描ききった「夜桜」の屏風とか、

いろいろ興味深い作品がありました。
でも、
私としては、やはり「無の空間」の美、描ききらない簡素の美に
感嘆しました。
横山大観、やはり巨匠ですね~。
友人たちの作と比べて、スケールの大きさを感じました。

2013年11月 2日 (土)

かぼちゃマフィン

我が家ではハロウィンの習慣は全くないのですが、
かぼちゃのお菓子が巷にあふれているのを見て、
……遅ればせながら、焼いてみました。

かぼちゃマフィン

かぼちゃをチンして、バターと砂糖とマッシュ。
卵、ヨーグルト、砂糖、オリーブオイルを混ぜたものと合わせ、
小麦粉とベーキングパウダーも加えてさっくり混ぜます。
型に入れたら、割チョコをトッピング。
160度のオーブンで25分。(参考→食欲日記@キッチンひめ

……かぼちゃ嫌いの男どもも、喜んで食べておりました。^^

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2013年11月 1日 (金)

迎賓館赤坂離宮

13_1101_413_1101_3 13_1101_2 13_1101_5本日から3日間、迎賓館のお庭が公開されているというので、用のついでに寄ってきました。

残念ながら、午後は
建物が逆光…(ーー;)

最後の2枚は
迎賓館を出ての撮影。

紅葉もそろそろ、なんですね。

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