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2010年3月 1日 (月)

フィギュア・エキシビション

DVDレコーダー、初仕事として録画してもらったのは、
バンクーバーオリンピック、フィギュアのエキシビション。

初めから終わりまで観たのは、わたくし初めてです。
ほんとに「ショー」なのですね。

A)金メダル4組、6人(男子シングル、女子シングル、ペア、アイスダンス)
B)その他4組(2位~5位)×4種目=16組、24人

というグループ分けがされていることも初めて知りました。
B)グループの演技が終わってから、A)グループが登場、という図式。

しかし、というか、やはり、というか
A)はさすがでした。なんか、オーラが違う。。。風格が違う。。。
金メダルの自信、なんでしょうか。「一枚上」を見せつけているような。
とはいえ、キムヨナ選手は、他と比べるとちょっとかすんで見えました。
本番のオーラ封印?

それにしても、アジア系が多いことに改めて気付きました。
女子シングル: 1韓国、2日本、3カナダ、4日系米国、5日本
ペア:1中国、2中国、3独 4露() 5中国

フィナーレもまた、B)種目別、そしてA)の順で全員登場。
男子シングルのB)4人が音楽に合わせて同時にジャンプしたのは圧巻でした。

無駄な映像は早送り(何段階もの早送りスピードが選べることが判明。やれ嬉しや!)で飛ばしつつ見られるのって、いいですね。
レコーダ使用感に満足した次第です。

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